今の季節の
災害事例
【昭和40年3月火災】
1日16時42分中津市大貞町大貞木工所から出火。4棟全焼、焼失面積1132㎡、損害10695千…
- 1965.3.1
【昭和34年3月火災】
10日から11日にかけて九州付近を低気圧が通過した。このあと大陸から高気圧が張り出して空気の乾…
- 1959.3.13
【大正14年3月林野火災】
宇佐郡長峰村の出火、11日午前1時頃発火、山林100町歩全焼。(大分合同新聞記事)
- 1925.3.11
【昭和7年3月火災】
大分郡戸次町下戸次備後の大火、17戸、50余棟全焼、2戸2棟半焼(大分合同新聞記事)
- 1932.3.9
【明治26年3月暴風雨】
暴風雨のため、海岸の霊潮泉が破壊するが、同年復旧。
- 1893.3.1
【平成4年3月火災】
日田市丸山 日田市丸山の豆腐工場内から出火。鉄筋造り一部木造2階建ての工場兼倉庫(延べ620㎡…
- 1992.3.4
【昭和20年3月大分空襲】
大分市一帯では、昭和20年3月18日の初空襲により、大分航空隊が爆撃を受けて以来、同年8月15…
- 1945.3.7
【昭和29年3月火災】
28日東日本で低気圧が発達し29日にかけて季節風が吹き出し、空気が乾燥した。 29日21時まえ…
- 1954.3.29
【昭和55年3月火災】
国見町伊美 住宅(約240㎡),隣接の住宅(約240㎡)と住宅兼倉庫(約120㎡)を全焼。隣り…
- 1980.3.30
【明和8年2月府内大火】
府内大火、柳町から出火し、延焼家屋606戸にのぼった。享保の大火後28年目に不思議な因縁も同じ…
- 1771.3.18
【昭和27年3月強風】
23日から24日にかけて、日本海を低気圧があいついで東進し、これらの低気圧から南西にのびる著し…
- 1952.3.24
【昭和35年3月薩摩半島西方沖を震源とす…
大分では12時53分47.5秒に屋久島近海の北緯30.9度、東経130.7度に震源をもつ地震を…
- 1960.3.4