今の季節の
災害事例
【平成18年7月大雨】
7月20日から24日にかけて、梅雨前線が九州北部から中部にあって活動が活発となったため、大分県…
- 2006.7.20
【昭和35年7月濃霧】
21日2時ごろ、徳山市から津久見市に向う運送船(260トン)と、種子島から大分市に向っていた貨…
- 1960.7.20
【慶応2年6月大洪水】
慶應二年六月二日大雨、夜四つ時(午後九時〜十時)より大出水あり、六月九日再び大水出で、二年前に…
- 1866.7.13
【平成9年7月大雨】
7月6日、朝鮮半島南岸にあった梅雨前線はゆっくり南下し、7日から12日にかけて九州北部に停滞し…
- 1997.7.6
【明治25年7月落雷】
大分県に於いては去る1日午後3時頃より強雨雷鳴ありて大分郡西大分村大字生石大分港碇泊船、及び同…
- 1892.7.1
【平成21年7月大雨】
7月20日から21日にかけ、梅雨前線が対馬海峡に停滞し、大分県へ断続的に強い雨雲が流入した。梅…
- 2009.7.20
【昭和34年7月大雨・雷雨】
13日9時揚子江河口付近に.あった低気圧が東進するにつれて、九州南岸にあった梅雨前線は北上した…
- 1959.7.13
【昭和15年7月落雷・降ひょう】
日田郡東有田村大字羽田では、20日午後4時30分頃強烈な雷雨あり、落雷のため1名感電即死。宇佐…
- 1940.7.20
【昭和32年7月落雷】
20日、朝鮮南部にあった前線は九州上部まで南下して停滞し、県下は21日から22日にかけてときど…
- 1957.7.22
【平成30年7月豪雨】
【気象の状況】 台風第7号は、2日から3日にかけて東シナ海から対馬海峡を北上し、日本海に進んだ…
- 2018.7.5
【昭和44年7月大雨】
- 1969.7.3
【平成16年7月落雷】
7月27日、大分県は太平洋高気圧周辺部にあたり、午後には強い日ざしの影響もあって、大気が非常に…
- 2004.7.27