今の季節の
災害事例
【平成2年2月高温】
2月は九州付近への強い寒気の流れ込みがほとんどなく、低気圧が頻繁に日本海や本州の南岸沿いを進み…
- 1990.2.1
【昭和9年2月林野火災】
別府市朝日、鶴見山腹の山火、9日午後3時頃鶴見山腹より出火、原野山林40町歩を焼失(大分合同新…
- 1934.2.9
【昭和47年2月大雨】
集中豪雨によって県の南部で土木施設などの被害が発生した。
- 1972.2.12
【昭和31年2月火災】
4日2時55分ごろ、大分市本町の公設市場から出火し、1棟446平方メートルを半焼した。損害1,…
- 1956.2.4
【昭和41年2月火災】
7日15時35分玖珠郡玖珠町駅前商店街から出火。全焼18棟、半焼2棟、死者1人、負傷者34人、…
- 1966.2.7
【昭和53年2月火災】
竹田市上本町 板金業小池さん方の仕事場兼住宅(延べ約130㎡)を全焼、両隣りの岡城薬品、松本農…
- 1978.2.27
【昭和13年2月林野火災】
県下各地に山火続出、東国東郡河内村では午後1時頃出火、杉林1町歩、原野500町歩を焼失。玖珠郡…
- 1938.2.28
【明治12年2月コレラ流行】
浜脇にコレラ発生、その数20名に及び、5月まで大流行。
- 1879.2.1
【亨保2年1月大火】
臼杵、夜八時稲葉武石衛門直代宅から出火、116軒類焼(臼杵小鑑大全)
- 1717.2.21
【昭和62年2月積雪】
西高東低の冬型気圧配置が強まり次々と寒気が南下したのに伴い、県内各地で雪が降り北部を中心に積雪…
- 1987.2.28
【平成10年2月火災】
宇目町小野市 木工所から出火。鉄骨2階建ての工場兼事務所(延べ約2,200㎡)を全焼した。…
- 1998.2.15
【昭和24年2月噴気・ガス】
鶴見岳山頂の北西約500メートルの標高1100メートル付近で面積約30㎡の楕円形内の多数の噴気…
- 1949.2.5