今の季節の
災害事例
【昭和46年5月大雨】
5月26日から28日にかけて低気圧や前線のための天気がぐずつき梅雨のはしりを思わせる空模様が続…
- 1971.5.26
【昭和37年5月火災】
12日別府市観海寺白雲山荘より出火。2棟焼失面積1414㎡、損害25,970千円、負傷者7人、…
- 1962.5.12
【平成1年5月大雨】
10日から11日にかけ、低気圧が九州中部をとおり、九州南岸に前線が停滞し県中北部に大雨をもたら…
- 1989.5.10
【平成13年5月大雨】
21日から22日にかけては、前線をともなった低気圧が九州南岸を通過したため、雨となった。21日…
- 2001.5.21
【寛延2年4月地震】
伊予宇和島を震源とする地震。大分でも被害があった。
- 1749.5.25
【昭和61年5月大雨】
日本海を東進した低気圧から伸びる寒冷前線が南下。南からの暖湿気流の流入で大気が不安定となり、県…
- 1986.5.19
【平成16年5月大雨】
5月16日に停滞前線が九州北部に南下し、暖かく湿った空気が流れ込み、大分県では大気の状態が不安…
- 2004.5.15
【昭和62年5月大雨・強風】
11日県下を覆っていた高気圧が東に遠ざかり、12日気圧の谷が近づいた。13日には上海付近に低気…
- 1987.5.13
【保延5年5月干魃】
旱し百穀漸く枯る(豊後立石史談)
- 1139.5.23
【昭和16年5月林野火災】
北海部郡神崎村の山火。午前11時30分頃出火、山林150町歩焼失。(大分合同新聞記事)
- 1941.5.2
【安政1年4月大火】
杵築 侍屋敷より出火、折から西風烈しく、侍屋敷35戸、土蔵3棟、寺1か所を焼失す(速見郡史)
- 1854.5.7
【昭和54年5月大雨】
13日の夕方、九州の西方海上に進んできた低気圧が発達しながら九州の北部を通った。このため県下は…
- 1979.5.13