今の季節の
災害事例
【明治2年6月大雨・洪水】
大山川筋大洪水にて人家田地夥しく流失す、寛政の大洪水より七十八年に相当す由也、同年六、七月八月…
- 1869.6.15
【昭和60年6月大雨】
九州南方にあった梅雨前線は20日ごろから次第に北上し、21日から24日にかけて前線は九州北岸か…
- 1985.6.21
【昭和4年6月大雨】
17日来の大雨により、県西部の河川は増水し、日田町では、小淵橋流失。豊肥線、豊後荻~王来駅間の…
- 1929.6.17
【平成21年6月大雨】
6月28日から30日にかけ、梅雨前線が九州北部に停滞し、大分県では北部、西部を中心に断続的に大…
- 2009.6.28
【昭和16年6月大雨】
25日以来、5日間に亘る降雨は、県西部および北部が大雨となり、日田郡、下毛郡一帯では、各河川増…
- 1941.6.25
【昭和30年6月濃霧】
梅雨前線が九州付近に停滞し、低気圧が九州を通過したため濃霧が発生し、15日夕刻から夜にかけ国東…
- 1955.6.15
【令和2年6月豪雨】
- 2020.6.18
【昭和44年6月大雨】
1002ミリバールの低気圧は25日朝、済州島の南にありその後、対馬海峡をとおって、日本海に入っ…
- 1969.6.24
【明治18年6月大雨・洪水】
明治十八年六月十七日正時諸川大洪水流出夥し 六月隈川洪水あり、市街に充つ、土人語って十七年以来…
- 1885.6.17
【昭和37年6月大雨】
27日午後から再び前線が北上したため、27日~29日と降雨連続し、30日前線南下で一時小康を得…
- 1962.6.27
【昭和56年6月大雨・竜巻】
25日から27日にかけて梅雨前線は対馬海峡と九州北部の間で南下北上をくり返し活動が活発となった…
- 1981.6.25
【平成20年6月大雨】
対馬海峡付近に停滞している梅雨前線に向かって、南から暖かく湿った空気が流れ込んでいるため、県内…
- 2008.6.19