今の季節の
災害事例
【平成2年6月高温】
県下は、月のはじめ気圧の谷や低気圧の影響で曇りや雨のぐずつく日が多かった。その後移動性高気圧に…
- 1990.6.1
【昭和3年6月大雨】
玖珠郡北山田村では大雨のため、山崩れあり、住家1棟倒壊、35名生埋めとなる。北海部郡川添村宮川…
- 1928.6.27
【寛永3年5月干魃】
5月4日以来7月27日迄大干ばつ、井の水喝る(大宇佐郡史論)
- 1626.6.17
【昭和46年6月大雨】
5日の朝、屋久島と奄美大島の間の海上まで南下していた前線は、華南の低気圧(998ミリバール)が…
- 1971.6.5
【平成16年6月大雨】
6月24日から27日にかけて、九州北岸に停滞していた梅雨前線の活動が活発となり、大分県では、北…
- 2004.6.24
【平成19年6月火災】
9日21時20分ごろ、日田市三河町のえのき茸工場の作業場の石油ストーブから出火、鉄骨スレート2…
- 2007.6.9
【昭和50年6月大雨】
24日、低気圧の東進と共に、梅雨前線も九州南岸から県北部まで北上し、また、25日には県内を南下…
- 1975.6.24
【昭和61年6月光化学スモッグ】
大分県地方は、移動性高気圧に覆われ風も弱く晴れて真夏日になるなど暑さも厳しく、大分市及びその周…
- 1986.6.9
【平成15年6月台風第6号】
18日は梅雨前線の活動が活発化し、宇目59ミリ、竹田53ミリ、温見53ミリ、倉木53ミリの日降…
- 2003.6.18
【昭和47年6月波浪】
気圧の谷の接近で梅雨前線の活動が高まったため、大雨となった。このため、国東では漁港が莫大な被害…
- 1972.6.16
【嘉永3年5月大火】
臼杵、浜町より失火、町家大半焼亡(臼杵小鑑大全)
- 1850.6.14
【慶応3年5月田島家火事】
臼杵、浜町出火、掛町、浜町・横町、本町、疊屋町、唐人町、新町に延焼し419軒を焼失した。之を田…
- 1867.6.9