今の季節の
災害事例
【平成25年7月大雨】
九州北部地方は南から湿った空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定になり、県内では断続的に雨が…
- 2013.7.26
【明治27年7月干ばつ】
7月25日より8月31日まで旱天。(中央気象台彙報)
- 1894.7.1
【昭和42年7月大雨】
この雨は雨の多かった中部、西部でも60〜100ミリ程度で、6月30日から7月1日にかけて、すで…
- 1967.7.1
【平成7年7月火山活動】
伽藍岳の珪石採取場跡で泥火山が形成された。初めは直径1メートルの大きさであった噴気孔が7月末頃…
- 1995.7.11
【安永4年7月大風雨・洪水】
大風雨洪水(豊後鶴崎町史、温故年表録)
- 1775.7.30
【昭和11年7月大雨】
5日来の大雨により6日には、県下各地にかなりの水害をみた。 大分市の被害、南大分上村附近では堤…
- 1936.7.6
【昭和15年7月台風第7号】
13日夜来の強風は雨をまじえて、14日に致るも依然吹き止まず。県下各地に被害を出した。大分局を…
- 1940.7.13
【昭和34年7月落雷】
前線の南側にあたる九州北部では強い南西流が入って、空気は不安定となり、各地でにわか雨が降りやす…
- 1959.7.5
【平成16年7月落雷】
7月9日に梅雨前線が九州北岸に接近したため、大分県では大気の状態が不安定となり、積乱雲が発達し…
- 2004.7.9
【平成5年7月台風第5号】
小型で弱い台風第5号は、27日11時過ぎに大隅半島に上降し、その後、ごく小さく弱い台風に勢力を…
- 1993.7.26
【平成30年7月豪雨】
【気象の状況】 台風第7号は、2日から3日にかけて東シナ海から対馬海峡を北上し、日本海に進んだ…
- 2018.7.5
【明治39年7月旱魃】
7月〜9月旱天多く、各地に旱害。(中央気象台彙報)
- 1906.7.1