今の季節の
災害事例
【明治25年7月落雷】
大分県に於いては去る1日午後3時頃より強雨雷鳴ありて大分郡西大分村大字生石大分港碇泊船、及び同…
- 1892.7.1
【昭和28年7月安芸灘を震源とする地震】
17時24分安芸灘の北緯34.1度、東経132.8度で発震し、中国、四国の大部分及び北九州に感…
- 1953.7.30
【平成6年7月落雷】
27日、対馬海峡に弱い熱帯低気圧があって、県下は南からの湿った空気が流れ込んでいた。午後には日…
- 1994.7.27
【平成24年7月大雨】
暖かく湿った空気が流れ込んでいる影響で県内は大気の状態が不安定になり、局地的に雨雲が発達。21…
- 2012.7.21
【平成3年7月大雨】
九州中部にあった梅雨前線は、3日夜から4日朝にかけて対馬海峡付近まで北上し、この前線上を4日の…
- 1991.7.4
【昭和57年7月赤潮】
7月中旬から下旬前半にかけての長雨で陸上の有機物が大量に海に流れ込み、また塩分濃度が低下したの…
- 1982.7.26
【平成16年7月台風第10号】
7月25日9時に南鳥島の西海上で発生した台風第10号は、26日21時には、父島の東南東の海上に…
- 2004.7.31
【平成5年7月大雨】
梅雨前線が九州中部にあって、4日と5日前線上を相次いで低気圧が通った、このため、前線活動が活発…
- 1993.7.4
【昭和28年7月大雨】
15日にやや発達した低気圧が朝鮮を通過したため、この低気圧の中心から南にのびて九州の南方海上に…
- 1953.7.16
【平成5年7月台風第6号】
29日、台風第6号は「中型で並」の勢力を保ち九州の西海上を北上し、30日0時に長崎市付近に上陸…
- 1993.7.29
【昭和57年7月ひょう・落雷】
能登半島に中心を持つ低気圧から山陰を経て九州北部にのびる前線がゆっくり南下し、また、県下は太平…
- 1982.7.28
【昭和7年7月大雨】
連日の大雨により県西部および、北部の河川は増水、各地に水害続出
- 1932.7.7