今の季節の
災害事例
【昭和34年7月落雷】
前線の南側にあたる九州北部では強い南西流が入って、空気は不安定となり、各地でにわか雨が降りやす…
- 1959.7.5
【正平16年(康安1年)6月正平地震】
南海トラフの巨大地震と推定される地震。京都で揺れが大きく、東寺の講堂が傾く。大阪の四天王寺では…
- 1361.7.18
【昭和50年7月火災】
大分市大在地区浜 南九州財務局大分財務部管理の汐見住宅で火事があり,木造平屋建て長屋2棟(延べ…
- 1975.7.3
【平成7年7月火山活動】
伽藍岳の珪石採取場跡で泥火山が形成された。初めは直径1メートルの大きさであった噴気孔が7月末頃…
- 1995.7.11
【昭和51年7月台風第9号】
台風第9号は、大型の強い勢力となり、17日夜奄美諸島を通り北上した。18日夜、女島の南東海上を…
- 1976.7.18
【昭和54年7月噴火】
7月2日午後より3日午前中にかけて阿蘇火山灰により竹田市・久住町・荻町で農作物を主体に被害が出…
- 1979.7.2
【昭和58年7月大雨】
九州北部に停滞した梅雨前線に向かって暖気が流入し、県の西・北部を中心に大雨が降り、被害が出た。…
- 1983.7.14
【昭和56年7月大雨】
7日は梅雨前線が九州を南下し、午前中は強い雨が降ったが、前線が南下して弱まってしまったため天気…
- 1981.7.7
【平成6年7月台風第7号】
小型で並の強さの台風第7号が日向灘を北上し、25日に高知県南西部に上陸した後、関門海峡を通過し…
- 1994.7.25
【平成16年7月落雷・強風】
7月8日に梅雨前線が九州北岸に接近したため大分県では、大気の状態が不安定となり、積乱雲が発達し…
- 2004.7.8
【昭和55年7月大雨】
九州の北部、中部で梅雨前線の活動が活発となり、県北部・西部で大雨が降った。 死者3人、住家半…
- 1980.7.1
【弘化3年5月大雨・洪水】
久兵衛新田(和間村)洪水にて流失(大宇佐郡史論)
- 1846.7.11