今の季節の
災害事例
【文化13年8月大風雨・洪水】
大風雨洪水(別府史談)
- 1816.8.25
【昭和5年8月台風第11号】
11日夜より12日にかけて県下一帯は暴風雨となり佐賀関方面では県道崩潰、大野川流域の大野郡三重…
- 1930.8.12
【明治7年8月大雨・洪水】
明治七年八月二十日夜九つ(午後十一時〜十二時)前より大風雨あり、二十一日昼四つ(午前九時〜十時…
- 1874.8.20
【平成9年8月大雨】
8月5日~6日にかけて、前線が対馬海峡から九州中部に停滞し、前線の活動が活発となったため、県内…
- 1997.8.5
【昭和63年8月火災】
九重町町田 製材工場から出火。木造トタンぶき一部2階建て(1,020㎡)の同工場を全焼した。…
- 1988.8.4
【慶長16年7月大風雨水】
大風大水出るなり(豊後鶴崎町史、柴山勘兵衛記)
- 1611.8.26
【昭和47年8月ひょう】
県西部から北部にかけて気温が高く(17日の最高気温35〜36度)、西部では、 午後から夕方にか…
- 1972.8.17
【昭和43年8月津波】
インドネシア・モルッカ海峡を震源とするマグニチュード7.6の地震。それにともない津波が発生し、…
- 1968.8.10
【平成19年8月落雷】
8月19日から20日にかけて強い日射や上空の寒気の影響で大気の状態が不安定となり0~52ミリの…
- 2007.8.19
【天保7年秋天保の大飢饉】
(1)佐賀関徳応寺龍漂の手記に「天保7申年、5月頃より雨降りて6月土用も晴天の日僅かに2~3日…
- 1836.8.12
【平成8年8月大雨】
対馬海峡の前線に向かって暖湿気が流入し、大気が不安定になり雷をともなった雨となった。
- 1996.8.28
【安永7年7月地震】
豊後国臼杵地強く震ふ、筑前にも感じたり(温故年表録)
- 1778.8.18