今の季節の
災害事例
【明暦3年大風雨・洪水】
大風雨洪水、光福寺退転云々(豊後鶴崎町史、光福寺日記)
- 1657.2.13
【昭和54年2月大雨】
低気圧が九州北部を通り暖かい湿った南風が入ったため、雷をともない2月としては珍しい大雨となった…
- 1979.2.22
【亨保2年1月大火】
臼杵、夜八時稲葉武石衛門直代宅から出火、116軒類焼(臼杵小鑑大全)
- 1717.2.21
【平成27年2月積雪】
2月5日九州北部地方の上空約5500メートルには、氷点下30度以下の強い寒気が流れ込んでおり、…
- 2015.2.5
【昭和39年2月積雪】
23日から24日にかけて県内は寒のもどりに見舞われた。このため、平地ではみぞれ、県北山間部では…
- 1964.2.23
【昭和53年2月火災】
竹田市上本町 板金業小池さん方の仕事場兼住宅(延べ約130㎡)を全焼、両隣りの岡城薬品、松本農…
- 1978.2.27
【昭和33年2月火災】
本邦は移動性高気圧におおわれ空気が乾燥し、2月8日以降は雨らしい雨が降らなかった。21日2時1…
- 1958.2.21
【昭和6年2月積雪】
9日大風雪により県下各地に被害続出、杵築地方では電柱倒壊10本、電線切断46ヶ所。別府地方では…
- 1931.2.9
【天明7年飢饉】
運上(※税金の一種)を免じ、賑恤を行う(大宇佐郡史論、杵築実録、佐伯志)
- 1787.2.18
【昭和47年2月強風・波浪】
2月6日低気圧が九州付近を通過したあと、大陸の高気圧が張り出し、7日朝には、気圧傾度がかなり強…
- 1972.2.7
【亨保7年凶年】
凶年、粥の炊出しをなす(大宇佐郡史論、第一代昌春治世三十年史)
- 1722.2.16
【昭和39年2月積雪】
25日朝、雪の鶴見岳登山で3人のパーティが道に迷い内山で遭難。26日内山溪谷と内山から扇山に向…
- 1964.2.26