今の季節の
災害事例
【平成21年6月大雨】
6月28日から30日にかけ、梅雨前線が九州北部に停滞し、大分県では北部、西部を中心に断続的に大…
- 2009.6.28
【平成12年6月大雨】
17日、東シナ海の低気圧から延びる温暖前線が九州中部を通過した。このため、温暖前線に向かって湿…
- 2000.6.16
【昭和50年6月大雨】
梅雨前線が九州を南北に振動して大雨が降った。17〜18日には、中部や西部の山 沿いで100ミリ…
- 1975.6.18
【昭和63年6月大雨】
22日夜大陸東岸にあった低気圧は、23日21時には対馬海峡を通り24日には日本海へ進んだ。低気…
- 1988.6.23
【昭和62年6月大雨】
8日梅雨入り。北から前線がゆっくりと南下し、8日、9日各地で大雨、天気は一時回復したものの、中…
- 1987.6.8
【昭和53年6月台風第3号】
長崎県に上陸した台風第3号による強風のため、弥生町に車庫1棟が倒れ、1人が重傷を負った。
- 1978.6.20
【平成26年6月高温】
四国沖に中心を持つ移動性高気圧に覆われていた。県内には05時10分大分県高温注意情報が発表され…
- 2014.6.1
【平成22年6月大雨】
梅雨前線の影響で県内各地で雨が降った。
- 2010.6.25
【昭和12年6月強風・降雹】
大野郡一帯の強風降雹、16日午後6時20分頃、犬飼町に大強風あり、住戸4戸の屋根を飛ばし、電柱…
- 1937.6.16
【昭和10年6月大雨】
大分県下の被害(死者4人、傷者11人、浸水家屋176戸、流失または倒潰家屋14戸、橋梁流出破損…
- 1935.6.27
【昭和10年6月強風】
北海部郡佐賀関港では、3日夜の強風により、漁船12隻が破損された。(大分合同新聞記事)
- 1935.6.3
【明治10年6月臼杵の大火】
臼杵の大火 薩軍の退却する際の放火で、本営畳屋町茶屋から延焼して334軒を焼失した。(臼杵小鑑…
- 1877.6.10