今の季節の
災害事例
【昭和47年1月地すべり】
気圧の谷間の通過で雨が降り、特に日田地方では地すべりを誘発して土木施設が被害を受けた。
- 1972.1.21
【平成20年1月火災】
10日5時ごろ、日田市上津江町上野田のトマト水耕栽培用ビニールハウスの作業場のストーブから出火…
- 2008.1.10
【昭和47年1月火災】
緒方町馬場 東京電気大分工場の敷地内にある、大分成型工場資材倉庫付近から出火、鉄骨スレートぶき…
- 1972.1.2
【昭和28年1月火災】
九州地方は移動性高気圧に覆われて空気が乾燥した。3時ごろ、佐伯市東常盤区南海総合病院レントゲン…
- 1953.1.24
【平成15年1月積雪】
1月4日から5日にかけて、上空5,500メートルで氷点下33度以下の強い寒気が流れ込んだため、…
- 2003.1.4
【昭和14年1月火災】
宇佐郡糸口村大字下高家では午前10時25分頃出火、住家廐舎など9棟全焼(大分合同新聞記事)
- 1939.1.13
【享保9年11月大火】
臼杵、平清水より出火、類焼51軒(臼杵小鑑大全)
- 1725.1.7
【昭和3年1月降雨によるがけ崩れ】
北海部郡南津留村では降雨により崖崩れあり、10名死傷。(大分合同新聞記事)
- 1928.1.15
【昭和55年1月積雪】
9日には、低気圧が、九州の南海上を東北東に進んだ。このため、県内は、9日の早朝から、全般に雨ま…
- 1980.1.9
【平成22年1月大雪】
1月12日から13日にかけて、冬型の気圧配置が強まり、大分県では北部、西部を中心に積雪があった…
- 2010.1.12
【元禄2年1月大火】
臼杵、仁王座の武藤理兵衛政利の宅から出火(正月元旦朝6時頃)原山海添に延焼して祇園馬場に達した…
- 1689.1.21
【平成8年1月火山活動】
1月13日夜から14日朝の間に火山灰の噴出があり、九重山の周辺で極微量の降灰が観測された。また…
- 1996.1.13