今の季節の
災害事例
【明治2年6月大雨・洪水】
大山川筋大洪水にて人家田地夥しく流失す、寛政の大洪水より七十八年に相当す由也、同年六、七月八月…
- 1869.6.15
【平成11年6月大雨】
梅雨前線の活動が九州北部で活発となったため、多い所で累積雨量100ミリ以上の雨が降った。
- 1999.6.7
【昭和54年6月ひょう】
高気圧に覆われたが、上層に寒気が流入して大気が不安定となって各地で雷雨が発生し、竹田市や荻町で…
- 1979.6.1
【平成27年6月大雨】
6月30日夜から7月1日朝にかけて、九州南部に停滞していた梅雨前線上を低気圧が東進したため、梅…
- 2015.6.30
【平成26年6月大雨】
6月26日~27日かけて、梅雨前線が九州南部に停滞していた。このため、大分県では南部を中心にや…
- 2014.6.26
【令和2年6月豪雨】
- 2020.6.18
【平成5年6月冷夏・長雨】
期間中、北半球規模で偏西風の蛇行が大きく、中緯度に寒気が南下しやすい状態となり、また、太平洋高…
- 1993.6.12
【昭和31年6月大雨】
5日に雨を降らせた前線は6日には九州の南海上に南下したが、6日夜には前線はふたたび北上して活発…
- 1956.6.5
【昭和57年6月ひょう】
九州地方は帯状高気圧に覆われ晴れて日ざしが強く、一方、上空には寒気が流れ込み大気の状態が不安定…
- 1982.6.11
【昭和9年6月旱天・空梅雨】
6月に入り旱天続きで県下各地で植付不能。直入郡久住町地方では、旱天続きのため、水田植付不能。大…
- 1934.6.1
【平成15年6月大雨】
27日から28日にかけては低気圧からのびる前線が九州南部にあって西部を中心に2日間で釈迦岳20…
- 2003.6.27
【昭和51年6月大雨】
6月4日大分地方は平年より3日早く梅雨入りとなり、低気圧の接近とともに前線活動も活発化し西日本…
- 1976.6.8