今の季節の
災害事例
【昭和51年1月少雨・異常乾燥】
大陸高気圧に覆われた日が多く、空気が乾燥し、1月3〜4日(大分では13.0ミリ)を除いて沿岸部…
- 1976.1.5
【昭和57年1月積雪】
18日低気圧が日本海を進み、低気圧から南西にのびる寒冷前線が日中県内を通過した。前線通過後、強…
- 1982.1.18
【平成2年1月火災】
湯布院町湯平 JR久大線湯平駅近くで、たき火中の火が隣接した空家に燃え移り、さらに火は風にあお…
- 1990.1.14
【平成9年1月積雪】
1月21日から22日にかけて低気圧が日本の東海上で急速に発達し、強い冬型の気圧配置となり、上空…
- 1997.1.21
【平成2年1月積雪】
九州南岸を東進した低気圧によって15日午後から降り始めた雨は、夜半前から雪にかわり16日朝にか…
- 1990.1.15
【昭和30年1月火災】
2日から冬型の気圧配置となり、季節風が強くなり乾燥してきた。3日10時半ごろ、大野郡清川村の民…
- 1955.1.3
【昭和48年1月波浪】
26日から冬型の気圧配置が続き、28日には北西の季節風がやや強く、海上はしけ模様であった。 …
- 1973.1.28
【昭和14年1月火災】
宇佐郡糸口村大字下高家では午前10時25分頃出火、住家廐舎など9棟全焼(大分合同新聞記事)
- 1939.1.13
【平成8年1月火山活動】
1月13日夜から14日朝の間に火山灰の噴出があり、九重山の周辺で極微量の降灰が観測された。また…
- 1996.1.13
【平成3年1月火災】
大分市都町 大分市都町2丁目の空き倉庫から出火。鉄筋2階建ての同倉庫(約660㎡)を半焼した。…
- 1991.1.6
【昭和33年1月火災】
昭和33年末から西日本は大陸から張り出した高気圧に覆われることが多く空気の乾燥した日が続いてい…
- 1958.1.8
【享保9年11月大火】
臼杵、平清水より出火、類焼51軒(臼杵小鑑大全)
- 1725.1.7