今の季節の
災害事例
【昭和55年4月林野火災】
野津原町 栗灰地区の雑木林から出火。庄内町まで焼え広がり約60haを焼いて約5時間後に消えた。…
- 1980.4.23
【昭和31年4月火災】
8日12時すぎ、別府市浜脇の民家から出火し、1棟20世帯を全焼し、2棟を半焼(計277平方メー…
- 1956.4.8
【昭和47年4月火災】
日田市月出町 農家から出火。住家と畜舎を全焼、火はさらに付近の農家に次々燃え移りまたたく間に、…
- 1972.4.21
【昭和53年4月霜】
大陸の北西部から寒冷な高気圧が、移動し日本を覆ったので、4日朝は冷え込みが強く、県の山沿い地方…
- 1978.4.26
【昭和60年4月火災】
中津市大字島田 富士紡中津工場の北側から出火。木造かわらぶき平屋建て工場1棟のうち15,000…
- 1985.4.28
【昭和36年4月濃霧】
県北から大分、別府を中心に、大分県下は灰色の濃い霧にすっぽりと包まれている。こんなに長い期間、…
- 1961.4.12
【慶長12年夏干ばつ】
夏一秋にかけ百日余早魃、百姓飢渇におよぶ(大宇佐郡史論、細川治世年表)
- 1607.4.26
【昭和12年4月林野火災】
速見郡東山香、東国東郡田染村一帯の山火、13日午後8時頃出火、山林300町歩焼失(大分合同新聞…
- 1937.4.13
【昭和28年4月火災】
3日から4日にかけて低気圧が日本海に停滞し、4日には日本は気圧の傾きが強くなり、西ないし北の強…
- 1953.4.4
【昭和63年4月地すべり】
14日、山国町で山崩れが起き、県道が崩れ落ちた土砂や立木で埋まり車などの通行が不能になった。山…
- 1988.4.14
【大正12年4月霜害】
15日朝、県下一帯に霜(晩霜)をみたが、直入郡都野村および大分郡戸次町付近では、特に霜害甚しく…
- 1923.4.15
【昭和63年4月火災】
玖珠町戸畑 北山田商店街にある店舗兼住宅から出火。木造2階建て同住宅を全焼し、さらに両隣りの店…
- 1988.4.29