今の季節の
災害事例
【昭和32年6月大雨】
5日から6日にかけて、揚子江を東進してきた低気圧は6月としては珍しく発達し992ミリバールとな…
- 1957.6.5
【昭和47年6月波浪】
気圧の谷の接近で梅雨前線の活動が高まったため、大雨となった。このため、国東では漁港が莫大な被害…
- 1972.6.16
【昭和37年6月大雨】
27日午後から再び前線が北上したため、27日~29日と降雨連続し、30日前線南下で一時小康を得…
- 1962.6.27
【昭和52年6月火災】
臼杵市戸室 市立西中学校の木造2階建てかわらぶき管理棟(約500㎡)を全焼。(大分:天気晴,平…
- 1977.6.5
【昭和50年6月火災】
日田市三本松 昭栄荘アパート1階付近から出火,木造かわらぶき二階建て(373㎡)を全焼,12世…
- 1975.6.16
【昭和56年6月大雨・竜巻】
25日から27日にかけて梅雨前線は対馬海峡と九州北部の間で南下北上をくり返し活動が活発となった…
- 1981.6.25
【大正14年6月大雨】
宇佐郡、下毛郡一帯では、24日午後11時頃から25日未明に至るまで大雨で各地に被害をみた。山国…
- 1925.6.24
【昭和47年6月大雨】
6日、台湾の北方にあった低気圧が発達しながら北上し、7日には九州の西方海上に接近したため、県南…
- 1972.6.7
【昭和2年6月林野火災】
宇佐郡北馬城村字金丸の出火。16日午後3時頃出火、山林100町歩焼失。(大分合同新聞記事)
- 1927.6.16
【平成15年6月大雨】
27日から28日にかけては低気圧からのびる前線が九州南部にあって西部を中心に2日間で釈迦岳20…
- 2003.6.27
【昭和40年6月大雨】
6月30日には九州北部に前線が停滞していた。一方、北方の低気圧が日本海に入るころから県西部の山…
- 1965.6.30
【平成7年6月大雨】
- 1995.6.3