今の季節の
災害事例
【明治24年5月火災】
本月5日午後12時大分県南海部郡中野村、川村寅五郎方より出火。本家14戸、納屋13棟焼失。
- 1891.5.5
【昭和49年5月霜】
3日の朝は、本州中部に中心を持つ寒冷な大きな高気圧に覆われたので冷え込みが強く、最低気温は、日…
- 1974.5.3
【平成3年5月日照不足・長雨】
5月下旬から7月はじめにかけ、梅雨前線や低気圧の影響で曇りや雨の日が多かった。このため、大分市…
- 1991.5.21
【昭和32年5月強風】
1日から2日にかけて低気圧が九州の南海上を通過したため、突風による遭難が起った。 1日の23時…
- 1957.5.1
【昭和8年5月強風】
2日夜から3日にかけて強風により、別府桟橋突端の警報台(高さ10間)が倒潰(最大風速18.6メ…
- 1933.5.2
【昭和55年5月大雨】
東シナ海から東進した低気圧が20日から22日にかけて九州北部を通ったため、県南東部で大雨が降っ…
- 1980.5.20
【明治20年5月霖雨・不作】
降雨打続き麦作稔らず。(東国東郡史)
- 1887.5.1
【平成5年5月濃霧】
移動性高気圧に覆われた18日夜、放射冷却で冷やされた空気が海上に流れ出し、沿岸部で蒸発霧が発生…
- 1993.5.19
【昭和45年5月大雨】
低気圧は2日3時に済州島の西方海上に達し、九州地方は各地とも早朝から雨が降り始めた。この低気圧…
- 1970.5.2
【平成22年5月林野火災】
5月2日大分県は、日本の南海上に中心を持つ移動性高気圧に覆われ晴れている。大分地方気象台では4…
- 2010.5.2
【昭和53年5月少雨】
5月18日、低気圧のため、10~15ミリの雨が降った後は、5月19日から6月9日まで雨量が少な…
- 1978.5.19
【平成10年5月大雨】
5月16日、対馬海峡の低気圧から伸びる寒冷前線がゆっくりと九州北部地方を南下した。この低気圧や…
- 1998.5.15