今の季節の
災害事例
【昭和50年2月積雪】
18日夜から19日にかけて冬型の気圧配置が強まり、19日には、九重町長者原で積雪が50センチに…
- 1975.2.19
【昭和38年2月火災】
27日12時10分、大分郡野津原町農家から出火。51棟、焼失面積2,301平方メートル、り災者…
- 1963.2.27
【平成12年2月積雪】
2月8日午後から2月9日午前中にかけて、上空5,500メートル付近で氷点下26度以下の強い寒気…
- 2000.2.8
【昭和41年2月火災】
7日15時35分玖珠郡玖珠町駅前商店街から出火。全焼18棟、半焼2棟、死者1人、負傷者34人、…
- 1966.2.7
【昭和13年2月林野火災】
南海部郡蒲江浦の失火 2月8日午前9時頃国有林伐採跡の雑草を焼くため、青年団、消防団が火入れを…
- 1938.2.8
【昭和31年2月強風】
8日夜、朝鮮海峽付近の寒冷前線上に低気圧が発生し、九州を通過したあと冬型の気圧配置となり季節風…
- 1956.2.8
【平成4年2月火災】
玖珠町帆足 玖珠町帆足の春日町商店街で出火。火災は5棟(延べ面積4,054㎡)を全焼。…
- 1992.2.8
【平成11年2月積雪】
2月2日から4日にかけて、上空5,500メートル付近で氷点下30度以下の強い寒気が流れ込んだた…
- 1999.2.2
【文久1年大旱】
旱害打続き、田畑は荒畫し、農民の惨状その極に達した。(長洲町南尚伝記)
- 1861.2.10
【明和6年春長雨・凶年】
明和六年春、長雨降り麦作いたむ、同秋も虫附ゆえ油を一反に付三合当り二度入申候 秋作上毛一升中七…
- 1769.2.7
【慶長12年12月大雪】
古今見聞の大雪、四尺余積る。正月20日頃まで消えず。(大宇佐郡史論、細川治世年表)
- 1608.2.13
【昭和31年2月火災】
24日12時50分ごろ、別府市原町の青山小学校から出火し、3棟を全焼、1棟を半焼(計3,813…
- 1956.2.24