今の季節の
災害事例
【慶長12年12月大雪】
古今見聞の大雪、四尺余積る。正月20日頃まで消えず。(大宇佐郡史論、細川治世年表)
- 1608.2.13
【亨保2年1月大火】
臼杵、夜八時稲葉武石衛門直代宅から出火、116軒類焼(臼杵小鑑大全)
- 1717.2.21
【昭和31年2月火災】
4日2時55分ごろ、大分市本町の公設市場から出火し、1棟446平方メートルを半焼した。損害1,…
- 1956.2.4
【昭和13年2月強風・積雪】
北西の季節風強く、東国東郡姫島沖合を杭木を満載して航行中の発動機船は、午前0時30分頃強風のた…
- 1938.2.9
【亨保15年12月大火】
鶴崎大火(温故年表録)
- 1731.2.1
【昭和32年2月強風】
5日から6日にかけて、低気が九州の南海上を通り、大分で10メートル程度の強風が吹いた。 6日4…
- 1957.2.6
【昭和52年2月火災】
別府市光町 住宅(木造2階建て約132㎡)を全焼,店舗住宅6世帯分(約410㎡)を焼いた。7世…
- 1977.2.19
【昭和30年2月火災】
18日3時まえ、大分市竹町タイコ一商店から出火し、付近商店に類焼、5棟(190坪)を全半焼して…
- 1955.2.18
【平成4年2月大雨】
- 1992.2.29
【平成22年2月津波】
2月27日15時34分頃(日本時間)、チリ中部沿岸でMw8.8(気象庁によるモーメントマグニチ…
- 2010.2.27
【昭和53年2月火災】
別府市亀川 小松屋旅館(延べ483㎡)を全焼。1人負傷。(大分:天気曇,平均湿度74%、最小湿…
- 1978.2.12
【昭和24年2月噴気・ガス】
鶴見岳山頂の北西約500メートルの標高1100メートル付近で面積約30㎡の楕円形内の多数の噴気…
- 1949.2.5