今の季節の
災害事例
【昭和58年6月大雨】
上海付近から本州南岸を進んだ低気圧による大雨が降り、別府管内の公共土木施設に被害が出た。総雨量…
- 1983.6.15
【昭和43年6月落雷】
29日7時10分ごろ宇佐市高森の田んぼで落雷があった。
- 1968.6.29
【昭和53年6月大雨】
九州南岸の前線の活動が活発になったため、県の南部・中部で大雨が降り、多いところでは200ミリを…
- 1978.6.10
【昭和29年6月大雨】
東シナ海の低気圧は発達しながら東進し、14日朝、九州を通過した。県下では100ミリ内外の雨が降…
- 1954.6.13
【平成2年6月大雨(豊肥水害)】
朝鮮半島に停滞していた梅雨前線は6月28日にゆっくり南下をはじめ、29日から30日にかけて九州…
- 1990.6.28
【大正15年6月日田付近を震源とする地震…
日田付近を震源とする地震が発生。地震の強さなどは明らかになっていない。日田で震度5を観測した。
- 1926.6.12
【昭和47年6月波浪】
気圧の谷の接近で梅雨前線の活動が高まったため、大雨となった。このため、国東では漁港が莫大な被害…
- 1972.6.16
【昭和31年6月大雨】
5日に雨を降らせた前線は6日には九州の南海上に南下したが、6日夜には前線はふたたび北上して活発…
- 1956.6.5
【昭和7年6月火災】
中津市の大火、12日午後0時10分頃蛎瀬町、中津商業学校より出火、折柄の東の強風にあおられ大塚…
- 1932.6.12
【慶長10年5月干魃・悪疫】
5月より8月14日迄早魃にて疫病流行し死人多数(細川治世年表、大宇佐郡史論)
- 1605.6.17
【平成24年6月梅雨前線】
6月27日梅雨前線は九州南部に停滞し、南東からの暖かく湿った空気の流入によって活動が活発となっ…
- 2012.6.27
【昭和59年6月地すべり】
28日南海部郡上浦町浅海井地区において地すべりが発生し、町道広浦丸碰線に崩土が堆積し道路に隣接…
- 1984.6.27