今の季節の
災害事例
【大正14年3月林野火災】
大野郡重岡村内国有林の出火、7日午後7時頃発火、国有林300町歩焼失。(大分合同新聞記事)
- 1925.3.7
【昭和14年3月火災】
大野郡長谷川村尾平鉱山の大火、17日午前6時頃出火 強風中、工場、車庫など30棟を全焼(大分合…
- 1939.3.17
【大正15年3月火災】
宇佐郡東院内村日の嶽の大火、29日8時頃出火、日の嶽部落全滅山林80町歩を延焼。(大分合同新聞…
- 1926.3.29
【平成17年3月火災】
11日20時30分ごろ、宇佐市日足の木造倉庫のシイタケ乾燥機から出火、倉庫と木造2階の母屋を全…
- 2005.3.11
【昭和56年3月火災】
大分市新川西 大分紡績工業の工場兼倉庫から出火。同建物(1,228㎡)を全焼。隣接の倉庫(30…
- 1981.3.29
【昭和40年3月火災】
2日15時0分、中津市田尻の農家から出火。52棟全焼、7棟半焼、死者1人、負傷者1人、焼失面積…
- 1965.3.12
【昭和49年3月積雪・異常低温】
九州の南海上には、前線が東西にのびて前線上を低気圧が東進し、北高南低型の気圧配置になったので、…
- 1974.3.26
【昭和46年3月林野火災】
中津江村合瀬 国有林の造林小屋から火を出し、国有林約30ヘクタールを焼き、さらに約40ヘクター…
- 1971.3.25
【平成8年3月大雨】
14日夕方から15日は、低気圧が発達しながら九州北部を通過。このため県内では15日の午前中に雷…
- 1996.3.14
【平成4年3月長雨】
日本の南では太平洋高気圧が強く、日本付近の大気の流れは偏西風が蛇行せず東西流となった。このため…
- 1992.3.1
【享保1年3月大火】
臼杵、祇園州那波小太郎秀長宅から出火、33軒焼失(臼杵小鑑大全)
- 1716.3.28
【昭和22年3月林野火災】
別府市東山西浦の山火、30日午後4時30分頃出火、大分営林署の官有林と九州配管株式会社の杉林、…
- 1947.3.29