今の季節の
災害事例
【大正13年7月大雨】
16日来の降雨により大野川、大分川増水、大野川筋乙津橋流出、3人押流され1人死亡。三重町では浸…
- 1924.7.18
【天保11年6月大洪水】
大洪水にて日田、玖珠田地大に損し願上候に依て御見分被遊候また裏筑前大洪水にて人家流失死亡の者数…
- 1840.7.3
【昭和10年7月大雨】
大分川流域大雨。久大線、鬼瀬~向之原間、線路50米が浸水。南由布駅~湯平駅間の線路左側の土砂3…
- 1935.7.16
【昭和25年7月台風第8号(グレイス台風…
大分県下の総被害(住家浸水33戸、同全潰1戸、同半潰1戸、非住家全潰4戸、同半潰2戸、道路決潰…
- 1950.7.20
【平成20年7月大雨】
7月4日から5日かけて梅雨前線の北上に伴い、大分県内全域で断続的な雨が降った。 佐伯市米水津…
- 2008.7.4
【亨保10年6月旱魃・凶作】
6月より7月まで無雨(国東半島一帯旱)(※出典記載なし)
- 1725.7.10
【昭和34年7月大雨・雷雨】
13日9時揚子江河口付近に.あった低気圧が東進するにつれて、九州南岸にあった梅雨前線は北上した…
- 1959.7.13
【昭和32年7月落雷】
20日、朝鮮南部にあった前線は九州上部まで南下して停滞し、県下は21日から22日にかけてときど…
- 1957.7.22
【昭和48年7月大雨】
28日朝、低気圧が九州北部を通り県西部の雨量は、100ミリ以上、上津江村雉谷は335ミリに達し…
- 1973.7.27
【昭和10年7月落雷・降ひょう】
速見郡北杵築村字片手では、5日午後2時頃落雷あり、高桑山太子住職は落雷のため感電死。速見郡立石…
- 1935.7.5
【天文13年7月大洪水】
(1)洪水陸地を船に乗、前代未聞の洪水、国々山潮出て民家崩、人夛く流死して数を知らず(東国東郡…
- 1544.7.18
【昭和12年7月台風第2号】
別府市的ヶ浜防波堤決潰、亀川海軍病院入口の堤防10間が決潰、このため県道120間流出、宇佐郡竜…
- 1937.7.25