今の季節の
災害事例
【昭和46年3月林野火災】
中津江村合瀬 国有林の造林小屋から火を出し、国有林約30ヘクタールを焼き、さらに約40ヘクター…
- 1971.3.25
【昭和56年3月火災】
大分市新川西 大分紡績工業の工場兼倉庫から出火。同建物(1,228㎡)を全焼。隣接の倉庫(30…
- 1981.3.29
【昭和49年3月突風・強風】
前線の通過後、大陸高気圧の張り出しのため突風が吹き出し、豊後高田市、真玉町で公共土木(農業関係…
- 1974.3.21
【昭和53年3月林野火災】
湯布院町 塚原温泉下の原野から出火,原野約60㎡と雑木林約50㎡を焼いた。(大分:天気晴,平均…
- 1978.3.8
【昭和2年3月酷寒】
直入郡嫗嶽村の酷寒、数日来の寒気のため牛30頭が凍死。(大分合同新聞記事)
- 1927.3.5
【平成7年3月乾燥】
火災が発生した3月20日、県下は移動性高気圧に覆われ、前日(19日)に発表された乾燥注意報は継…
- 1995.3.20
【昭和49年3月積雪・異常低温】
九州の南海上には、前線が東西にのびて前線上を低気圧が東進し、北高南低型の気圧配置になったので、…
- 1974.3.26
【平成9年3月火災】
米水津村浦代浦 水産加工業の工場から出火。鉄骨平屋建て(約1,000㎡)の大型冷蔵庫部分を全焼…
- 1997.3.1
【昭和9年3月強風・突風】
宇佐郡龍王村では、21日午前10時頃の強風突風により、人家3棟倒潰。 大野郡白山村では、21日…
- 1934.3.21
【明和8年2月府内大火】
府内大火、柳町から出火し、延焼家屋606戸にのぼった。享保の大火後28年目に不思議な因縁も同じ…
- 1771.3.18
【昭和15年3月大雪】
20日朝、県下各地に大雪。大分市内積雪2寸。竹田、湯ノ平、臼杵行各定期バス不通。市外電話不通。…
- 1940.3.21
【平成4年3月火災】
日田市丸山 日田市丸山の豆腐工場内から出火。鉄筋造り一部木造2階建ての工場兼倉庫(延べ620㎡…
- 1992.3.4