大分県災害データアーカイブ|大分大学減災・復興デザイン教育研究センター(CERD) NHK大分放送局 × 大分大学減災
復興デザイン教育研究センター(CERD)

今の季節の
災害事例

【昭和61年8月落雷】

太平洋高気圧の勢力が幾分弱まり、日本海の低気圧から南西に伸びる寒冷前線が昼過ぎから夕方にかけて…

1986.8.21

【昭和31年8月強風】

23日から24日にかけて低気圧か朝鮮海映を通過して本州中部に進み北西の風がやや強く吹いた。25…

1956.8.25

【昭和51年8月異常低温(冷害)】

太平洋高気圧が弱く、8月下旬半ばには、初秋に転換し、9月は、大陸の高気圧が強く、これに覆われる…

1976.8.21

【平成15年8月崖崩れ】

13日から15日は、前線が九州南岸から九州南海上に停滞したため、県内各地で雨が降り、3日感の総…

2003.8.15

【昭和63年8月落雷】

16日から18日にかけて県下は太平洋高気圧の周辺部にあたり、また日本海を弱い熱帯低気圧がゆっく…

1988.8.16

【昭和57年8月大雨】

6日から9日にかけて、九州は太平洋高気圧の周辺部にあたり強い日ざしの影響もあって午後には連日大…

1982.8.6

【昭和55年8月大雨】

九州付近に停滞の低気圧のため、大分県南東部沿岸を中心に4日から5日にかけて300ミリを超す大雨…

1980.8.4

【仁和3年7月地震】

1970.1.1

【昭和63年8月熱帯低気圧】

弱い熱帯低気圧が九州南岸をゆっくり西進し、11日15時には鹿児島の南西約110キロに達した。県…

1988.8.11

【大正1年8月豊後海峡を震源とする地震】

震源は豊後海峡、1時29分、大分市では弱震。(日本地震資料)

1912.8.22

【明治17年8月暴風雨】

九州、四国、近畿、奥羽、暴風雨(中央気象台台風調査報告)

1884.8.10

【昭和10年8月台風第5号】

今回の暴風雨による県下の被害は案外軽く、農作物その他の損害を合して10万円程度と見られる。大分…

1935.8.27
次ページへ »