今の季節の
災害事例
【昭和12年5月火災】
下毛郡深耶馬渓村の大火、19日午後3時頃出火、20戸全焼(大分合同新聞記事)
- 1937.5.19
【昭和60年5月大雨】
19日黄海付近の低気圧の東進の影響で県内各地で10~40ミリの雨が降り、さらに20日朝鮮半島北…
- 1985.5.19
【明治23年5月山崩】
大分県に於いては去月30日午後8時より降雨甚だしく翌31日午後0時30分頃大分郡石城川村大字来…
- 1890.5.31
【平成18年5月森林火災】
3日13時20分ごろ、日田市天瀬町塚田の広域農道沿いの林野で火災が発生、雑木林や雑草など約70…
- 2006.5.3
【昭和32年5月強風】
1日から2日にかけて低気圧が九州の南海上を通過したため、突風による遭難が起った。 1日の23時…
- 1957.5.1
【平成4年5月ひょう・落雷】
20日から30日にかけ、沿海州から山陰沖の日本海で寒冷うずが停滞し、県下上空約5500メートル…
- 1992.5.20
【宝暦13年4月大火】
臼杵、祇園洲中の丁に出火、午後西北の暴風にて丸の内城内、海添(澡久保、新屋敷、川向を含め)全焼…
- 1763.5.27
【平成2年5月落雷】
7日、九州南部を低気圧が発達しながら通り、上空に強い寒気が入ったため大気の状態が不安定となって…
- 1990.5.7
【平成15年5月大雨】
5月14日午前中、低気圧が九州南部を通過した。このため、大分県では南東海上から暖かく湿った空気…
- 2003.5.12
【平成13年5月大雨】
21日から22日にかけては、前線をともなった低気圧が九州南岸を通過したため、雨となった。21日…
- 2001.5.21
【昭和61年5月大雨】
日本海を東進した低気圧から伸びる寒冷前線が南下。南からの暖湿気流の流入で大気が不安定となり、県…
- 1986.5.19
【大正14年5月大雨】
大雨のため日豊線、重岡~市棚間第3燈トンネルの土砂1000坪崩壊(高さ120尺、長さ12丁)。…
- 1925.5.12