大分県災害データアーカイブ|大分大学減災・復興デザイン教育研究センター(CERD) NHK大分放送局 × 大分大学減災
復興デザイン教育研究センター(CERD)

今の季節の
災害事例

【昭和38年2月火災】

27日12時10分、大分郡野津原町農家から出火。51棟、焼失面積2,301平方メートル、り災者…

1963.2.27

【昭和31年2月強風】

8日夜、朝鮮海峽付近の寒冷前線上に低気圧が発生し、九州を通過したあと冬型の気圧配置となり季節風…

1956.2.8

【平成4年2月火災】

別府市松原町 別府市松原町の楠銀天街の永石通りに近い商店付近から出火。同銀天街の商店や東隣の松…

1992.2.29

【昭和7年2月積雪】

24日夜より25日朝にかけて県下一帯に大雪あり、直入郡、大野郡、日田郡、下毛郡一帯は、特に降雪…

1932.2.24

【昭和46年2月火災】

大分市宮崎 私立東九州産業専門学校の校舎延べ約900平方メートルを全焼、付設のトタンぶき宿直室…

1971.2.14

【昭和11年2月異常低温】

2月の寒さに豊肥線波野・荻付近一帯では線路に敷いたバラス内の水分が凍結しレールを持ち上げ、レー…

1936.2.1

【平成29年2月火災】

【気象概況】前線を伴った低気圧が九州を通過後、冬型の気圧配置となった。 【災害概況】2月5日…

2017.2.5

【昭和54年2月大雨】

低気圧が九州北部を通り暖かい湿った南風が入ったため、雷をともない2月としては珍しい大雨となった…

1979.2.22

【文久1年大旱】

旱害打続き、田畑は荒畫し、農民の惨状その極に達した。(長洲町南尚伝記)

1861.2.10

【天明7年飢饉】

運上(※税金の一種)を免じ、賑恤を行う(大宇佐郡史論、杵築実録、佐伯志)

1787.2.18

【寛延2年凶作】

近年打続き凶作(大宇佐郡史論)

1749.2.17

【昭和27年2月火災】

2日から冬犁の気圧配置となり季節風か吹き出して、6日まで異常乾燥の状態が続いた。6日3時半ごろ…

1952.2.6
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