今の季節の
災害事例
【昭和31年2月火災】
2月中旬の後半は大陸から高気圧が張り出し、空気の乾燥した状態が続いていた。 19日15時30分…
- 1956.2.19
【昭和9年2月火災】
大分郡賀来村の大火、午後9時15分頃出火、26戸60棟全焼、馬1頭焼死(大分合同新聞記事)
- 1934.2.22
【昭和53年2月火災】
竹田市上本町 板金業小池さん方の仕事場兼住宅(延べ約130㎡)を全焼、両隣りの岡城薬品、松本農…
- 1978.2.27
【天明7年飢饉】
運上(※税金の一種)を免じ、賑恤を行う(大宇佐郡史論、杵築実録、佐伯志)
- 1787.2.18
【昭和54年2月大雨】
低気圧が九州北部を通り暖かい湿った南風が入ったため、雷をともない2月としては珍しい大雨となった…
- 1979.2.22
【明治24年2月火災】
大分県に於いて本月14日午後11時大野郡百枝村大字川邊、平井常太郎方より発火、折節烈風のため延…
- 1891.2.14
【昭和13年2月強風・突風】
東国東郡熊毛沖を航行中の帆船は、午後10時頃北西の突風をうけて沈没(大分合同新聞記事)
- 1938.2.17
【弘化1年蜃気楼現る】
龍王浜に蜃気楼現る。(大宇佐郡史論)
- 1844.2.18
【平成27年2月積雪】
2月5日九州北部地方の上空約5500メートルには、氷点下30度以下の強い寒気が流れ込んでおり、…
- 2015.2.5
【平成8年2月積雪】
2月2日は冬型の気圧配置となり、上空1,500メートル付近で氷点下15度以下の強い寒気が流れ込…
- 1996.2.2
【平成2年2月高温】
2月は九州付近への強い寒気の流れ込みがほとんどなく、低気圧が頻繁に日本海や本州の南岸沿いを進み…
- 1990.2.1
【寛延2年凶作】
近年打続き凶作(大宇佐郡史論)
- 1749.2.17