今の季節の
災害事例
【昭和18年2月林野火災】
南海部郡米水津村の山火、午前11時頃出火、山林700町歩焼失、猪数頭も焼死(大分合同新聞記事)
- 1943.2.23
【昭和11年2月強風・突風】
東国東郡姫島沖合で出漁中の漁船20隻は、突風に遭い遭難10隻は姫島海岸に打ち揚げられ、他の10…
- 1936.2.1
【昭和56年2月積雪・強風】
低気圧が23日九州を通ったあと、大陸から優勢な高気圧が張り出し西高東低の冬型気圧配置となって強…
- 1981.2.25
【明暦3年大風雨・洪水】
大風雨洪水、光福寺退転云々(豊後鶴崎町史、光福寺日記)
- 1657.2.13
【昭和47年2月積雪】
8日の夜、奄美大島付近に発生した低気圧は、次第に発達して9日には、九州の南沖を通過(9日21時…
- 1972.2.9
【昭和54年2月大雨】
低気圧が九州北部を通り暖かい湿った南風が入ったため、雷をともない2月としては珍しい大雨となった…
- 1979.2.22
【昭和61年2月火災】
大分市上野 倉庫兼作業場から出火。鉄骨スレートぶき一部2階建ての倉庫を半焼(1,042㎡)した…
- 1986.2.23
【昭和50年2月火災】
大分市森町 専想寺の本堂から出火,強い北風にあおられて燃え上がり,本堂(木造かわらぶき平屋建て…
- 1975.2.19
【昭和31年2月強風】
8日夜、朝鮮海峽付近の寒冷前線上に低気圧が発生し、九州を通過したあと冬型の気圧配置となり季節風…
- 1956.2.8
【亨保7年凶年】
凶年、粥の炊出しをなす(大宇佐郡史論、第一代昌春治世三十年史)
- 1722.2.16
【平成10年2月火災】
宇目町小野市 木工所から出火。鉄骨2階建ての工場兼事務所(延べ約2,200㎡)を全焼した。…
- 1998.2.15
【昭和43年2月大雪】
九州地方では冬型の気圧配置が強まって、北西の季節風が吹き、20日の9時の上空3キロ付近の状況を…
- 1968.2.20