今の季節の
災害事例
【昭和47年2月大雨】
集中豪雨によって県の南部で土木施設などの被害が発生した。
- 1972.2.12
【昭和50年2月積雪】
18日夜から19日にかけて冬型の気圧配置が強まり、19日には、九重町長者原で積雪が50センチに…
- 1975.2.19
【昭和54年2月大雨】
低気圧が九州北部を通り暖かい湿った南風が入ったため、雷をともない2月としては珍しい大雨となった…
- 1979.2.22
【貞観9年1月噴火】
(1)鶴見山爆発して其形を失えり(速見郡史) (2)大宰府言、従五位上火男神従五位下火売神二…
- 1970.1.1
【昭和32年2月強風】
5日から6日にかけて、低気が九州の南海上を通り、大分で10メートル程度の強風が吹いた。 6日4…
- 1957.2.6
【安永6年火山活動】
噴気が上がった。
- 1777.2.8
【寛文3年1月噴火】
豊後久住山中の御門寛文3年正月8日に燃えぬけ申所のち地獄に成り云々(皆田家譜)
- 1663.2.15
【明治31年2月豊後海峡を震源とする地震…
地震、震源は豊後海峡、17時20分、大分市弱震。(日本地震資料)
- 1898.2.19
【平成22年2月強風】
2月25日九州地方は、優勢な高気圧が日本の東へ去り、大陸から気圧の谷が接近している。東シナ海北…
- 2010.2.25
【天正6年大雨】
下井手村観音堂の地は昔小高き岡也しを、天正六年寅年大雨降続き、殊に玖珠川大水にて村中一面水にひ…
- 1578.2.7
【昭和53年2月火災】
別府市末広町 アパー卜(2階建て店舗付き延べ330㎡)を全焼,隣接のアパー卜(延べ100㎡を全…
- 1978.2.28
【慶長19年甲寅大洪水】
至徳の洪水後一三九年に当る慶長十九年,甲寅大洪水あり、徳川秀忠将軍の治世の時也(豊西記)
- 1614.2.9