今の季節の
災害事例
【昭和47年4月地すべり】
14日夜から15日にかけて低気圧が九州地方をとおり、多いところでは40~50ミリの雨が降った。…
- 1972.4.16
【昭和57年4月火災】
佐伯市常盤南町 食堂「いけひろ」住宅兼店舗から出火。木造2階建てと隣接のタクシー会社の木造2階…
- 1982.4.1
【平成9年4月火災】
佐伯市女島 クリーニングセンターの工場から出火。鉄筋スレートぶき一部2階建て(約860㎡)を全…
- 1997.4.21
【昭和57年4月火災】
日田市丸山 倉庫兼作業場から出火。倉庫と隣接する住宅2棟に燃え移り計3棟(529㎡)が全焼。2…
- 1982.4.26
【昭和37年4月ひょう】
21日低気圧が日本海北部に達し、これに伴って寒冷前線が九州北部を通過した。上層500ミリバール…
- 1962.4.21
【平成2年4月地すべり】
- 1990.4.23
【昭和55年4月林野火災】
野津原町 栗灰地区の雑木林から出火。庄内町まで焼え広がり約60haを焼いて約5時間後に消えた。…
- 1980.4.23
【昭和13年4月火災】
大分市舞鶴町、大分県繭検定所の火災。18日午前2時頃出火、191坪を全焼(大分合同新聞記事)
- 1938.4.18
【昭和6年4月強風・突風】
大分市大分合同銀行の煙突(高さ60尺)は6日午後10頃の突風により倒壊。別府市では、7日早朝頃…
- 1931.4.6
【平成8年4月冷害】
4月の上旬と中旬は冬型の気圧配置になることが多く、上空に寒気が流れ込んだため、気温が平年より低…
- 1996.4.1
【慶長12年夏干ばつ】
夏一秋にかけ百日余早魃、百姓飢渇におよぶ(大宇佐郡史論、細川治世年表)
- 1607.4.26
【昭和22年4月火災】
大野郡三重町大字赤嶺の大火、午後11時30分頃出火、42戸50棟、自動車1台、トラック2台全焼…
- 1947.4.7