今の季節の
災害事例
【昭和31年2月火災】
24日12時50分ごろ、別府市原町の青山小学校から出火し、3棟を全焼、1棟を半焼(計3,813…
- 1956.2.24
【昭和50年2月積雪】
18日夜から19日にかけて冬型の気圧配置が強まり、19日には、九重町長者原で積雪が50センチに…
- 1975.2.19
【昭和11年2月積雪】
玖珠地方大雪、玖珠地方では3日朝10年ぶりの大雪あり(平地40センチ、山間部1メートル)送電線…
- 1936.2.3
【亨保18年飢饉・干ばつ】
6月9日以後7月まで雨なし、前年に引き続き各地大いに飢饉(国東半島史)
- 1733.2.14
【亨保2年1月大火】
臼杵、夜八時稲葉武石衛門直代宅から出火、116軒類焼(臼杵小鑑大全)
- 1717.2.21
【文化13年12月地震】
豊後臼杵地方地震強し、夜子の刻(温故年表録)
- 1817.2.3
【昭和31年2月強風】
8日夜、朝鮮海峽付近の寒冷前線上に低気圧が発生し、九州を通過したあと冬型の気圧配置となり季節風…
- 1956.2.8
【昭和13年2月林野火災】
県下各地に山火続出、東国東郡河内村では午後1時頃出火、杉林1町歩、原野500町歩を焼失。玖珠郡…
- 1938.2.28
【昭和27年2月火災】
2日から冬犁の気圧配置となり季節風か吹き出して、6日まで異常乾燥の状態が続いた。6日3時半ごろ…
- 1952.2.6
【昭和50年2月火災】
大分市森町 専想寺の本堂から出火,強い北風にあおられて燃え上がり,本堂(木造かわらぶき平屋建て…
- 1975.2.19
【天保7年春霖雨・不作】
春以来雨降り続き、麦腐り、稲植付は出来たが稲は雨に萎縮して生いたたず(大宇佐郡史論)
- 1836.2.17
【平成22年2月津波】
2月27日15時34分頃(日本時間)、チリ中部沿岸でMw8.8(気象庁によるモーメントマグニチ…
- 2010.2.27