今の季節の
災害事例
【安政1年4月大火】
杵築 侍屋敷より出火、折から西風烈しく、侍屋敷35戸、土蔵3棟、寺1か所を焼失す(速見郡史)
- 1854.5.7
【昭和61年5月大雨】
日本海を東進した低気圧から伸びる寒冷前線が南下。南からの暖湿気流の流入で大気が不安定となり、県…
- 1986.5.19
【昭和24年5月強風・突風】
玖珠郡森町では12日正午頃から強風が吹きはじめ、午後2時15分頃、同町帆足の中野材木店玖珠工場…
- 1949.5.12
【昭和46年5月大雨】
5月26日から28日にかけて低気圧や前線のための天気がぐずつき梅雨のはしりを思わせる空模様が続…
- 1971.5.26
【平成15年5月台風第4号】
5月26日9時に南シナ海で発生した台風第4号は、29日には沖縄の南海上を北東へ進み、30日9時…
- 2003.5.29
【昭和46年5月ひょう】
大分では14日11時ごろ、寒冷前線が九州を南下した。ところで、I3日21時には、日本海中部にあ…
- 1971.5.14
【昭和51年5月大雨】
20日、東シナ海に発生の低気圧が、21日に、九州北部を通った。このため、県の北西部では100〜…
- 1976.5.20
【享和2年夏大雨・洪水】
大洪水、上時枝明神池荒手決壊、小倉池荒手決壊、以呂波川沿岸浸水(大宇佐郡史論)
- 1802.5.2
【昭和29年5月火災】
8日4時40分ごろ、津久見市下青江の東洋港運会社から出火し、5棟を全焼、3棟を半焼して6時すぎ…
- 1954.5.8
【明治24年5月火災】
本月5日午後12時大分県南海部郡中野村、川村寅五郎方より出火。本家14戸、納屋13棟焼失。
- 1891.5.5
【昭和45年5月大雨】
低気圧は2日3時に済州島の西方海上に達し、九州地方は各地とも早朝から雨が降り始めた。この低気圧…
- 1970.5.2
【享和2年5月霖雨・大水】
平田堰一部崩壊(大宇佐郡史論)
- 1802.5.31