今の季節の
災害事例
【昭和61年5月大雨】
日本海を東進した低気圧から伸びる寒冷前線が南下。南からの暖湿気流の流入で大気が不安定となり、県…
- 1986.5.19
【昭和16年5月林野火災】
北海部郡神崎村の山火。午前11時30分頃出火、山林150町歩焼失。(大分合同新聞記事)
- 1941.5.2
【昭和29年5月火災】
8日4時40分ごろ、津久見市下青江の東洋港運会社から出火し、5棟を全焼、3棟を半焼して6時すぎ…
- 1954.5.8
【昭和62年5月大雨・強風】
11日県下を覆っていた高気圧が東に遠ざかり、12日気圧の谷が近づいた。13日には上海付近に低気…
- 1987.5.13
【平成6年5月梅雨】
- 1994.5.24
【昭和42年5月干ばつ】
この年の夏は大分県地方ではかつてないほどの渇水状態が続き、それに異常高温も重なり、大きな干害が…
- 1967.5.1
【平成3年5月降雪】
5月2日は大陸からの高気圧の張り出しで、西高東低の冬型気圧配置となり上空に寒気が流れ込んだ。こ…
- 1991.5.2
【昭和45年5月大雨】
低気圧は2日3時に済州島の西方海上に達し、九州地方は各地とも早朝から雨が降り始めた。この低気圧…
- 1970.5.2
【明治23年5月山崩】
大分県に於いては去月30日午後8時より降雨甚だしく翌31日午後0時30分頃大分郡石城川村大字来…
- 1890.5.31
【昭和30年5月濃霧】
5日8時ごろ、高知県須崎港所属の船(200トン)が東国東郡国東町来浦大崎鼻海岸を航行中、濃霧の…
- 1955.5.5
【昭和13年5月火災】
大分郡三佐村大字家島の大火。午後1時頃出火、南東の強風に煽られ38戸、80棟全焼(大分合同新聞…
- 1938.5.14
【平成2年5月落雷】
7日、九州南部を低気圧が発達しながら通り、上空に強い寒気が入ったため大気の状態が不安定となって…
- 1990.5.7