今の季節の
災害事例
【平成16年7月落雷・強風】
7月8日に梅雨前線が九州北岸に接近したため大分県では、大気の状態が不安定となり、積乱雲が発達し…
- 2004.7.8
【平成7年7月大雨】
22日から23日にかけて台風3号が東シナ海を北上した後、朝鮮半島に上陸したため、県内の多いとこ…
- 1995.7.22
【平成1年7月火災】
宇佐市大字閤 総合結婚式場から出火。鉄骨モルタル造り2階建ての2階部分(519㎡)を焼いて消え…
- 1989.7.23
【平成26年7月大雨】
7月2日、梅雨前線は九州南海上まで南下していたが、中国大陸東岸に発生した低気圧の東進に伴い、7…
- 2014.7.2
【昭和48年7月大雨】
28日朝、低気圧が九州北部を通り県西部の雨量は、100ミリ以上、上津江村雉谷は335ミリに達し…
- 1973.7.27
【平成7年7月火災】
別府市浜脇 木工所経営の住宅から出火。木造一部2階建て(延べ約60㎡)の住宅兼木工所を全焼した…
- 1995.7.24
【平成11年7月台風第5号】
東シナ海を北上し、九州の西海上を通過した台風5号を取り巻く雨雲の影響で、県南部を中心に雨が降っ…
- 1999.7.26
【昭和56年7月落雷】
13日、梅雨前線は朝鮮南部まで北上し晴れ間も出たが、県下は太平洋高気圧の周辺部にあたり大気の状…
- 1981.7.13
【慶長2年6月山崩】
(1)聖光寺(宇佐郡明治村大字下内河野)山崩の災に逢い堂塔土中に埋る(宇佐郡誌聖光寺記) (…
- 1597.7.15
【大正12年7月旱魃】
7月中旬以来、太平洋高気圧の勢力強くその後、8月末に至るまで台風の接近もなく大分県内各地では雷…
- 1923.7.1
【昭和12年7月旱天】
直入郡柏原、荻両村では、旱天続きのため、水田200町歩に亀裂を生じた。(大分合同新聞記事)
- 1937.7.1
【昭和24年7月台風第4号(フエイ台風)…
大分県下の総被害(負傷者1人、家屋床上浸水20戸、同床下浸水205戸、水田冠水25町歩、堤防決…
- 1949.7.17