今の季節の
災害事例
【平成13年3月強風】
九州北部地方は、3月4日から5日にかけて、上空5,400メートル付近で氷点下24度の寒気が流れ…
- 2001.3.4
【昭和4年3月火災】
東国東郡朝来村の大火、神社、寺院、人家等36戸、96棟全焼、その他山林30町歩類焼(大分合同新…
- 1929.3.11
【昭和58年3月大雨】
奄美付近に発生し北東進、日向灘に向った低気圧により、県南地方を中心に大雨が降り、農林水産業施設…
- 1983.3.31
【昭和46年3月林野火災】
中津江村合瀬 国有林の造林小屋から火を出し、国有林約30ヘクタールを焼き、さらに約40ヘクター…
- 1971.3.25
【昭和13年3月林野火災】
県下各地の山火。日田郡五馬村大字出口より午前9時頃出火、山林1町歩焼失。大野郡吉野村大字志津留…
- 1938.3.1
【昭和40年3月火災】
1日16時42分中津市大貞町大貞木工所から出火。4棟全焼、焼失面積1132㎡、損害10695千…
- 1965.3.1
【大正12年3月林野火災】
速見郡杵築町岩屋(編集者注:岩谷の誤り?)では25日13時頃出火、山林200町歩焼失。(大分合…
- 1923.3.25
【昭和53年3月林野火災】
湯布院町 塚原温泉下の原野から出火,原野約60㎡と雑木林約50㎡を焼いた。(大分:天気晴,平均…
- 1978.3.8
【昭和47年3月火災】
日田市清岸寺町 日新産業日田工場から火を出し、同工場2棟と事務所住宅延べ720平方メートルを全…
- 1972.3.28
【昭和2年3月強風】
南海部郡蒲江沖合では19日強風のため、住吉丸(16トン)が転覆、1名溺死。(大分合同新聞記事)
- 1927.3.19
【昭和48年3月林野火災】
別府市扇山 扇山中腹の中央部の草原から出火。風にあおられ火は枯れ草の草原を頂上へと燃え広がった…
- 1973.3.8
【昭和27年3月強風】
23日から24日にかけて、日本海を低気圧があいついで東進し、これらの低気圧から南西にのびる著し…
- 1952.3.24