大分県災害データアーカイブ|大分大学減災・復興デザイン教育研究センター(CERD) NHK大分放送局 × 大分大学減災
復興デザイン教育研究センター(CERD)

今の季節の
災害事例

【寛政4年5月大洪水】

寛政四年五月二十日、大山川大洪水俗に杉原流という(豊西記補缺録) 寛政四年五月二十日には、前…

1792.7.8

【平成7年7月火山活動】

伽藍岳の珪石採取場跡で泥火山が形成された。初めは直径1メートルの大きさであった噴気孔が7月末頃…

1995.7.11

【昭和53年7月火災】

大分市東大道 アパート(木造2階建て437㎡)を全焼,東隣りのアパート(158㎡)の2階部分全…

1978.7.21

【昭和46年7月濃霧】

県内では18日の10時ごろから夜半にかけて強い雨が降り各地で雷が発生した。 降水量は、県の北部…

1971.7.6

【平成17年7月大雨】

1日~4日にかけて、朝鮮半島付近から対馬海峡付近に停滞した梅雨前線に向かって南から暖かい空気が…

2005.7.4

【平成9年7月大雨】

7月6日、朝鮮半島南岸にあった梅雨前線はゆっくり南下し、7日から12日にかけて九州北部に停滞し…

1997.7.6

【大正3年7月旱魃】

7月〜9月旱天(日照り続きで雨が降らないこと)続き、農作物旱害大。(中央気象台彙報)

1914.7.1

【大正14年7月雷雨】

8日夕刻より同日夜半にかけて、各地に雷雨があり、被害続出。

1925.7.8

【天明3年6月大風雨】

大風雨(豊後鶴崎町史、温故年表録)

1783.7.27

【昭和61年7月赤潮】

7月上旬に平年を上回る降水があり、栄養分を含んだ陸水が多量に流れ込み、塩分濃度が低下したのに加…

1986.7.21

【昭和57年7月赤潮】

7月中旬から下旬前半にかけての長雨で陸上の有機物が大量に海に流れ込み、また塩分濃度が低下したの…

1982.7.26

【昭和27年7月大雨】

北緯30度付近まで南下していた梅雨前線は7日、次第に北上しながら活発となり、9日から10日にか…

1952.7.7
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