大分県災害データアーカイブ|大分大学減災・復興デザイン教育研究センター(CERD) NHK大分放送局 × 大分大学減災
復興デザイン教育研究センター(CERD)

災害【昭和56年1月強風・波浪】

発生期間 昭和56年1月2日-昭和56年1月3日 |災害番号:009141|固有コード:00914100

災害の種別
強風

概要

2日には大陸から優勢な高気圧が張り出し強い冬型の気圧配置となった。その後、次々に大陸から新たな寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が変わらず、北部沿岸では2日から7日まで強風が吹き続いたため漁港に被害が出た。

【出典:消防年報〔昭和56年〕】

災害データ

最低気圧
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最低気圧観測地
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最低気圧観測日時
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最大風速の風向
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最大風速
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最大風速の観測地
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最大風速の観測日時
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累積最大降水量
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累積最大降水量観測地
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日最大降水量
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日最大降水量観測地
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最大日降水量の観測年月日
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最大1時間降水量
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最大1時間降水量の観測地
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最大1時間降水量の観測年月日時間
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死者・行方不明者数
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負傷者数
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住家全壊/全焼数
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住家半壊/半焼数
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住家一部損壊数
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床上浸水数
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床下浸水数
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道路被害 ※事前通行規制は除く
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橋梁被害
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山・崖崩れ
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被害総額
5,000 千円