大分県災害データアーカイブ|大分大学減災・復興デザイン教育研究センター(CERD) NHK大分放送局 × 大分大学減災
復興デザイン教育研究センター(CERD)

災害【平成30年5月大雨】

発生期間 平成30年6月19日-平成30年6月20日

災害の種別
大雨

概要

西日本にある低気圧と前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が不安定になっているため県内の広い範囲で雨が降った。7日午前11時までの24時間雨量は、日田市椿ヶ鼻で145.5ミリ、由布市で87ミリ、中津市耶馬溪で72.5ミリとなった。

【出典:5月7日大雨警報に関する災害情報について(最終報)】

災害データ

最低気圧
1002.8hPa
最低気圧観測地
大分
最低気圧観測日時
2018/5/7 11:23,12:27
最大風速の風向
西
最大風速
8.3メートル
最大風速の観測地
日田
最大風速の観測日時
2018/5/7 11:23
累積最大降水量
-
累積最大降水量観測地
-
日最大降水量
105.5ミリ
日最大降水量観測地
椿ヶ鼻
最大日降水量の観測年月日
2018/5/7
最大1時間降水量
-
最大1時間降水量の観測地
湯布院
最大1時間降水量の観測年月日時間
2018/5/7 8:46
死者・行方不明者数
-
負傷者数
-
住家全壊/全焼数
戸(棟)
住家半壊/半焼数
戸(棟)
住家一部損壊数
-
床上浸水数
-
床下浸水数
-
道路被害 ※事前通行規制は除く
1か所
橋梁被害
-
山・崖崩れ
-
被害総額
-